このブログでは実際にわたしが作った アンチエイジングに効果があるもしくは なかった料理をアンチエイジングクッキング の基礎知識とともにお伝えしていきます。 あなたのアンチエイジングライフに少し でもお役に立てたら嬉しいです。

2019年01月21日

名医の太鼓判 最も健康効果のある食材 納豆 青魚 ヨーグルト新常識

1月21日名医のTHE太鼓判
医師300人がガチ投票
最も健康効果のある食材総選挙Best10

1位 血栓を溶かすナットウキナーゼ
納豆は、
腸内環境を整え
脳梗塞心筋梗塞予防
ガン予防
2型糖尿病予防
認知症予防等柄

特報
血管を溶かし血液サラサラ 納豆キナーゼ
動物実験でインフルエンザの増殖を抑える
スーパー納豆菌
そぼろ納豆
水で戻した切り干し大根とあわせる。
切り干し大根は食物繊維が豊富
納豆の腸内環境を整える作用と一緒になり
更にこうかてき。

ビタミンB群、もち ビタミンvB1で疲労回復

間違った食べ方
・卵の白身と一緒に食べる
皮膚の炎症を抑える効果白身アビジンが
なくなってしまう。
・ナットウキナーゼは、50度以上で
効果が弱くなるので、あつあつご飯の上に
かけない
・混ぜる回数は、20回は少な過ぎる。





2位 青魚
痩せる 驚き活性ホルモン
EPA、DHA 血管若返り
血管の弾力性、抗酸化作用老化防止
新常識
青魚の缶詰は、酸化する前に詰めるので
栄養が新鮮
DHAは、缶詰2400mg 生970mg
小腸へ届き食欲が抑制され
胃の働きが優しくなる。


3位 ヨーグルト 腸内環境改善
新常識
便秘改善劇的アップ
どれ位 200〜300g 毎日2週間
ヨーグルトとドライフルーツを併せると
活性ビタミンがアップ 特におすすめは、
今なら柿
乾物ヨーグルトの作り方
干し柿を一口大に切り、ヨーグルトをかけ、
混ぜて冷蔵庫で8時間


もうすぐトップ10
11位卵 12位にんにく 13位舞茸 14位タマネギ
15位米 16位鶏肉 17位しいたけ 18位チーズ
19位わかめ 20位チョコレート
高カカオチョコレートは認知機能改善
70%以上だと血糖値があがりにくい。
エネルギー不足改善にも。

4位 豆腐
レジスタントたんぱく
コレステロールと一緒に体外へ出してくれる。
高野豆腐の粉豆腐も悪玉コレステロール値を低下
中性脂肪減少

豆腐炒り卵の作り方
人参、椎茸を炒め、出し醤油
ほうれん草、粉豆腐を加え溶き卵を混ぜる
お好み焼きに入れることも。
粉豆腐チャンプル
ゴーヤを切り炒める
スパム、豆腐、しめじ、粉豆腐を入れ
オイスターソースで味付け、
溶き卵を入れ、混ぜる。皿に盛りつけてから
鰹節を振る。

悪玉コレステロール値低下
2型糖尿病予防
中性脂肪が減少1日1食根豆腐
泉谷しげるさんが実践 2週間で
182から158へ 基準値は、50から149
1日1食 中性脂肪減少 コレステロール値低く



5位  お酢
す卵、骨を丈夫に
1週間卵をからごと酢に漬ける
100g中2mgだったカルシウム344gに
新常識
健康効果UP 
お酢と卵で骨が丈夫に



6位 グロッコリー
ビタミン、ミネラル、食物繊維が豊富
野菜の王様
ビタミンB、C、E 葉酸、食物繊維
カロテン、メチオニン

新常識
やってはいけないことは、茹でる
水に溶け出してしまうので、電子レンジが
おすすめ。
白髪抜け毛予防
ブロッコリースプラウトの
スルフォラファン 抗酸化解毒作用
何故白髪になるの?
髪はもともと白い。メラニン色素で色が
付き、髪が黒くなる
血流が悪化の原因活性酸素を抑制
白髪 ゴースト血管が内
頭皮血流改善。


7位 トマト
リコピンが動脈硬化を予防
血栓を分解して、脳梗塞等を防ぐ
新事実
正しい摂り方、抗酸化物質を摂ると
血液サラサラになり、免疫力がアップ
細胞壁が守られ、熱細胞壁が壊れ吸収
しやすくなる。生より加熱すと3倍UP
油に溶けるので、一緒に食べ吸収率アップ
血液サラサラ、リコピンは熱を加えて
摂るとお得。



8位 アボガド
医師の意見
歯周病、口臭予防 
悪玉コレステロールが下がる

肝臓で働く抗酸化物質が豊富
飲酒喫煙による有毒物質解毒効果

新常識
膝痛が劇的改善
傷ついた軟骨を修復
加齢による減る軟骨をアボガドの成分が
補強
アボガド大豆 不けん化物
繊維を作るので、物質を刺激して、
すり減った軟骨を被う。

効率良く食べる方法は、
豚肉、キャベツと炒めるホイコーロウ
タンパク質の吸収を助ける疲労回復にも
膝痛の改善が期待できる。



9位 キムチ
効果が期待されるもの
カプサイシン 冷え性に
歯茎健康 歯周病予防
ビタミンB血糖値、中性脂肪改善
食物繊維の働きで腸内環境が整う。
新常識
胃酸に負けない不死身のキムチ乳酸菌パワー

作り方
リンゴ、アミの塩辛、生姜、ニンニク、砂糖
魚醤 唐辛子 だし(昆布、煮干)
塩をすり込み、数日漬け込む
1g1000万の乳酸菌

植物性乳酸菌は活きて腸迄届く
不死身の乳酸菌で
腸内環境改善。
便秘知らずで、美肌効果

身体にいい食材10位 りんご
血中の余分な油(コレステロール)を抑制
血圧の低下砂糖 効果作用
腸内環境改善の効果が期待
新常識
1日1個の林檎で肺が若返る
肺機能は、年齢、加齢により衰える
慢性閉塞性肺疾患の松嶋尚美さんはCOPP
抗酸化作用が炎症を抑え、林檎ポリフェノール
気管支の炎症を抑え、空気の通り道を確保
血管 のためのレシピ
リンゴ餃子揚げ
一口大にリンゴを切り、シナモンをふりかけ
餃子の皮で包み 揚げる
ペクチンは加熱すると
コレステロール値を抑え、血管老化を防ぐ。
1日1個3週間で松嶋産の肺は74才から61才へ
ビタミン4倍 1日1個リンゴポリフェノールで
胚芽若返る。ビタミンE4倍にする
スターカット

とのことでした。




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posted by miew-miew at 22:39 | アンチエイジングダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする