このブログでは実際にわたしが作った アンチエイジングに効果があるもしくは なかった料理をアンチエイジングクッキング の基礎知識とともにお伝えしていきます。 あなたのアンチエイジングライフに少し でもお役に立てたら嬉しいです。

2018年12月11日

林修今でしょ講座 冬に飲む 米糀・酒麹甘酒効果 ダイエット 血管修復 美肌 免疫力

12月11日 林修の今でしょ講座
冬に食べる理由がある
そば・甘酒・餅
驚きのパワー徹底解明
血管を修復&筋肉強化

甘酒最新の研究
酒粕?米糀?
風邪・肥満・肌荒れ症状別で賢くの見分け冬の大敵防ぐ
酒粕は、アルコール1%未満なので18才はOKといわれています。

米糀 
風邪、インフルエンザ、高血圧
免疫力UPで風邪インフルエンザを防ぐ
飲む点滴と云われ
ブドウ糖、オリゴ糖、アミノ酸(必須アミノ酸)、ビタミンB群
善玉菌のエサとなるえおようが豊富(腸内で70%の免疫細胞がある)
善玉菌が増えるので、免疫があがるシステム。

朝に飲むと血圧の上昇を抑える
血管の老化を防ぐホルモンが活発に働く
あさヨーグルトと一緒に飲むと血圧上昇を抑制パワーが更にUP。
作り方は
ヨーグルト:米麹甘酒 1:1
充分な甘みを含んだ米粒を入れる。
高血圧や心筋梗塞の作用は既にアメリカの大学で紹介されていて、
血管を老けさせないのWパワーに。





酒粕甘酒の2つのパワー
肥満と肌トラブル
新年会 忘年会が増え、食べ過ぎを後悔。肥満改善効果が気体。
油の吸収を抑える日本酒のしぼりかす。
作り方は、
砂糖を加えて、湯で溶いて飲む。
清酒酵母 
レジスタントプロテインが含まれている。
いつ飲む?
食事と一緒に飲む。
糖分が含まれるので、適量は200〜300cc

また、
加齢でコラーゲンが減少して肌を老けさせる原因の1つ。
コラーゲンの減少を抑える
40才から50才の女性に1週間のませるとスコアーが上がった。
やめても2週間目は更に上がり
効果を持続させた約1ヶ月。
細胞レベルで活性化してくれる
α-EG (アルファイージー)は、コラーゲンの生成を活性
真皮活性か、コラーゲン量が増えモチモチ肌へ
肌細胞を作る為には、夜飲むのがよい。
肌を老けさせない為に更なるパワーアップは、
生姜と一緒に飲む。
その際のポイントととして、生姜をする時は皮ごと。

とのことでした。

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posted by miew-miew at 23:00 | アンチエイジングダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする