このブログでは実際にわたしが作った アンチエイジングに効果があるもしくは なかった料理をアンチエイジングクッキング の基礎知識とともにお伝えしていきます。 あなたのアンチエイジングライフに少し でもお役に立てたら嬉しいです。

2018年11月09日

主治医が見つかる 新常識 間食のすすめ食べて美肌・脂肪燃焼 老化防止 レシピ

11月8日 
主治医が見つかる!新常識
間食のススメ 食べて美肌&脂肪燃焼
老化防止SP 食べてOKのお菓子教えます
苺大福 プリンも?

主治医が一番伝えたいこと
卵は1日2〜3個食べても良い
風邪の引き始めの入浴を控えなくていい
に続いて

間食は身体にいいんです。

時間栄養学の観点からどう云うタイミングが
ダイエットの味方になるか。
1日に食べる回数が多い一程1日の
摂取カロリーが低く、空腹時間を空け過ぎない
ことで、どか食いもなくなる。

正しい間食は健康にいい。

PM9時以降に食事を摂ると
早食い、時計遺伝子 BMAL1 
(身体に脂肪を付けやすくする遺伝子)
21時から2時に食べると脂肪をつき
やすくなる、間食をすると
夜食べる量が減る

南雲医師によると
間食せず、空腹でいきなり糖質を食べ
血糖値がバーンと上がる。
糖質が血管に傷をつけ、動脈硬化
心筋梗塞、癌のエサになる。また
血糖値を下げる為、インスリンと云うホルモンを
出すので、糖質が脂肪細胞に押し込まれ肥満の
元にもなる。
インスリンは、余分が反応生低血糖値で
一気に血糖値が下がるとこれが、
老化になる。
出来ればデザートは、ちょっと時間を置いてから
全体的に少し血糖値が上がるのが理想。

プロがおすすめの間食
ベジファーストを初めて提唱野菜から
食べる事で血糖値の上昇が緩やかになる
ことを広めた方が、新たに注目しているのが
上手な間食の摂り方で健康になる

おつまみ間食No.1
枝豆
大豆の未熟でたんぱく質が多い
大豆と野菜のいいとこどり
肌を美しくのビタミンC

脂肪燃焼のメチオニン配合
ビヨンセをはじめとして、海外セレブも
お気に入り
年間を通して食べられる。
冷凍枝豆 枝豆豆腐 納豆やフリーズドライも。

おすすめレシピ
枝豆クリームチーズディップ 2人分
枝豆(皮をむいた状態)100g クリームチーズ40g
蜂蜜 適量 クラッカー八枚
1. クリームチーズを滑らかにして
2. 枝豆を軽く和える。
3. 蜂蜜をたらす。
4枚で200kカロリー
ちくわ、餃子の皮にのせトーストにも。

抗酸化のサポニンも入っていて、脂肪を中和
余分な脂肪を中和させ排出してくれる。
大豆コングリシニンと云うたんぱくは
長寿ホルモンを増やす。

あまいものもOK
おすすめは、苺大福
日頃不足しやすいビタミンC
食物繊維 ビタミン、ミネラルが間食で
補える
イチゴのお陰で、あんこが少ないビタミンC
ポリフェノール 食物繊維もしっかり
アンチエイジングにも。

かんしょくは、1日200kカロリー以内
1日の食事の10%量が適量
200kcalといえば、
ゆで卵+チーズ+ヨーグルトまで食べられます。
単独では
ゆで卵2個 お握り1個 バナナ2本半が200kcal以下

洋菓子のおすすめは、
タンパク質不足を補う
プリンがおすすめ 牛乳や卵といった
タンパク質が多い中糖質は低い
103kcalなら2個食べられます。

シュークリームやコーヒーゼリーも。
200キロカロリー以下ですが、
くれぐれも食べ過ぎに注意とのことでした。

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posted by miew-miew at 00:22 | アンチエイジングダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする