このブログでは実際にわたしが作った アンチエイジングに効果があるもしくは なかった料理をアンチエイジングクッキング の基礎知識とともにお伝えしていきます。 あなたのアンチエイジングライフに少し でもお役に立てたら嬉しいです。

2017年08月30日

ガッテン!カラダ若返りSP 体幹刺激 神経びんびん体操 1週間で復活方法

ガッテン!体若返りSP
1週間でカラダのキレ復活
眠っていた神経を呼び覚ます15分の
体幹刺激 転倒予防にも。

若かった頃キレのある身体を取り戻す
転ばない、ふらつかない、足も筋力アップ
大注目の秘策 最大のアンチエイジング
全国の幼稚園から高校迄
動きが硬いからスムーズに
敏捷性と跳躍力が特にアップ
最も大事な所に働きかけてくれる
カラダのどこに効くか?
高齢者のつまずき危険ゾーン脱出
良くなったのは、全ての箇所
神経が良くなる
神経に作用する運動方法について

運動神経を刺激し
カラダを動かす時、脳が電気信号をダシ
伝える早さが秒速100m神経が振動
脳からの指令を素早く伝え、
初めて、筋肉が正確に動く事が出来る。
脳は、発電所で運動神経は、通電が仕事
脳の運動神経がどれだけ上手く通電するのか?
アイオア大学 筋骨格、神経学研究所
筋肉は、神経の操り人形
実験したのは、
1ヶ月手首をギブスで固定29人
すると
筋力は、半分に減少したが、筋力低下を
大きく防ぐ方法があった。
力を入れずに頭の中で筋トレ(イメージ)
引いて、力をぬいてをイメージしただけ
週5日1日11分で、(普段から電気を通した)
その結果 筋トレしなくても十分な効果が
得られた。

加齢と共に神経の数は減るもの
神経がヘリ、筋肉が減る大きな原因になる。
しっかり、刺激していると減少を防げる。

運動神経を刺激して動ける体を手にいれる。
神経びんびん体操 くねくね体操
日頃刺激していない体幹を目覚めさせる
理由
胴体が大事いつしか、加齢で動かなくなる。
胴体の神経を刺激しなくなり、カラダの
動きが硬くなる。

※体力に自信のない人、転倒する心配の
あるひとは止めてください。また、
痛みのある人もしないでください。

1. からだくの字体操
足を肩幅に広げ、腰を左右に動かす
頭は真っすぐで、固定する。
ひらがなのくの字を全身で書く感じ。

2. Sの字体操
肩と腰を左右に並行移動
ポイント
肩が先きで、腰はあとから追いかける

3. ガニガニ体操
(無理はしない)小刻みにジャンプしながら
膝を肘に付ける
(腰を曲げてから始める事もできる)

それぞれ1日10回程度
毎日しなくても時々でOKとのことでした。


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