このブログでは実際にわたしが作った アンチエイジングに効果があるもしくは なかった料理をアンチエイジングクッキング の基礎知識とともにお伝えしていきます。 あなたのアンチエイジングライフに少し でもお役に立てたら嬉しいです。

2016年09月12日

脂肪肝は場違い脂肪 危険な脂肪から身を守る〜主治医がみつかる診療所

9月12日
主治医が見つかる診療所
皮下と内臓脂肪に続く
第三の脂肪に注意
それは、
太ってなくても危険

場違い脂肪

気がつかない間にあちこちに
溜まり、痩せられない原因に

貯まっては行けない所にたまり
臓器の働きがうまくいかなくなり
様々な病気を引き起こす

皮下脂肪は、貯まっても病気に
繋がらないが、
それを越えて生活習慣病から
内臓脂肪になるが、それを越えて
場違い脂肪になるが、
最後に貯まるので、最初に落ちる

痩せていて脂肪にためられないひとにも
已然体重は同じ場合も。
それが
脂肪肝
肝臓に付くばちがいしぼうのこおt
正常の機能を壊してしまう
最新研究によると
キチンと運動しないと寝たきりに
なる場合も
大事なところにばちがい脂肪をつけない
様にすることが大切
中には、筋肉にたまってしまう事も
それが、
サルコペニア肥満にもなる。
加齢、運動不足で、
筋肉が減る所に脂肪が置換えられる
心臓にも脂肪が出来るので
急性心筋梗塞を引き起すひとも。

筋肉チェックは、
1. 瓶のふたをあけられなくなる
2. ドライヤーを長い時間持つのが辛い
3. スリッパを履くとつまずく
4. 片足立ちで靴下がはけなくなった
5. 二の腕がたるむ
6. 近頃猫背になった
ひとつでも当てはまると筋力低下のサイン
握力でも男性26kg以下女性18kg未満

第三の脂肪を落とすポイントは、
筋肉を鍛える事で落ちる
50才ぐらいで、ダイエットを
食事のみですると筋肉がおちて
二の腕がたれるので、
脂肪の代謝をコントロールできる
筋肉に着目する。

脂肪を減らすには、食事と運動が大切
好きな曲をききながら、フラダンス
ダイエット13kg減を成功させ
キープしている循環器医師は、
フラダンスのインストラクターでも。

理由は、
そのものにはたらきかけ、
インナーマッスルが鍛えられ
代謝がアップするW効果
中腰、骨盤や太ももといった
下半身の大きなきんにくが鍛え
られる。

基本の動作
1. 両足をコブシ2つ分開け立ち
  足は、並行にする。
2. 状態を真っすぐ保ち、こしを落とす。
3. 体重を左右に意識して移動する。
  (2ステップ)
4. 右手を斜めにあげて、左手をあたま 
  の上で大きく回す様にうごかす。
  (肩甲骨を意識してうごかす)
5. 左右行う。
好きな曲1曲

もう1つのエクササイズは、
ゆっくり四股踏みをする
食生活と併せて3か月で5kg減の医師
脂肪分解、またを開き股関節を動かす。
ポイントはゆっくり行う事
片足ずつ、行い、バランスを取り
骨盤周りの筋肉を鍛え股関節を柔軟に
リンパの流れをつくると効果的。

とのことでした。


ランキングサイトに参加しています。



にほんブログ村 美容ブログ アンチエイジングへ

posted by miew-miew at 23:51 | アンチエイジングダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする