このブログでは実際にわたしが作った アンチエイジングに効果があるもしくは なかった料理をアンチエイジングクッキング の基礎知識とともにお伝えしていきます。 あなたのアンチエイジングライフに少し でもお役に立てたら嬉しいです。

2016年03月26日

サタデープラス 酢生姜 黒酢生姜で血液サラサラ 血管年齢マイナス 名医おすすめダイエット

サタデープラス

3月26日
春から始めたい
名医マル秘健康法 Best5
簡単、その手があったのか

5位
若返りのくびれ体操
食事制限ナシ、たった数秒
ウエスト−6cm
暖かくなり、カラダのラインがみえる春だから
1日経った数分スリムウエスト
スポーツドクター 中村格子先生
少しの時間で毎日が効果絶大
健康綺麗の運動提唱
くびれで大切なことは、肋骨と骨盤の
間を伸ばす事。

ウエストが太いと悩む人は、
姿勢の悪さと、筋肉の衰えが原因
やり方
ひとつ目
足をかかとを揃え、頭の上に
手を置いて、上半身を左右に10回振る。
曲げながら息を吐くのが効果的
ふたつめ
右足の前にして腕を胸のところで組み、
右にひねる 5回
吸って吐いて戻す。
足を組み替えて左右5回づつ

結果
青木さやかさん 2週間−6cm
キンタローさん 1週間マイナス5.5cm

4位 1000人中843人がまねしたい
10日で血管年齢が若返る
スーパー調味料 血管のミカタ
酢生姜

酢しょうがの作り方
材料 生姜100g みじん切り
酢(黒酢)100cc 蜂蜜 20g
1. 生姜を保存用の容器に入れる。
2. 黒酢とはちみつを入れ混ぜ、
  1日置くと酢生姜の完成。

1日スプーン1杯食べる。
酢の健康効果 
★ 血圧を下げ
★ 血糖値を下げ
★ 肥満を防ぐ
★ コレステロールや中性脂肪を減らす

血液ドロドロのところ
老廃物を除去してくれるおで、血液がサラサラに
代謝がUPしてダイエットにも
生姜の保温作用で、お酢の効果が倍増に
どんな料理にもあうのが特徴 生姜焼きや
味噌汁に入れても。
10日間食べ続けた結果
小境一機さん 血管年齢74才から57才
血圧150/95⇨140/89
血糖値 151⇨95へ
関根勤さん 年齢64才から46才
マイナス18才
免疫力測定は、18.3から31.5へUP


3位 ベテラン消化器内科医 76才
野村ドクターのアドバイスを実践している
高齢者の方がやせた。
肝臓を温めるダイエット
肝臓を暖めると血流が多く肝臓へ
働きが高まり、機能もあがり、太らなくなる。
基礎代謝の1/3 27%が肝臓で行われている
体質改善肥満を防ぐ

肝臓暖めダイエット 方法
ごろ寝 食べたら昼寝
守ること
1. 頭と両足を20〜30cm程高く
血液が肝臓に血流集中 活性化、代謝アップに
2. 食後 15分以内  30分以上はダメ

2位 プリン体 913人が勘違いしていた
クイズ、肉で多いのが鶏肉
部位は、ささみ、いくらよりたらこが多い
カニより海老、だしがとれる干し椎茸、煮干しも多い。

1位 日本古来マル秘食材
長野県の医師鎌田みのる先生
コレステロールを撃退 アレンジ自由な
粉豆腐
レジスタント蛋白が吸収されにくく
腸内コレステロールと結合すると
そのまま体外へ排出してくれるので
コレステロールを下げる
動脈硬化のリスクが減り、脳梗塞
心筋梗塞認知症を予防してくれる。
つまり
健康寿命が伸びる結果に。
インターネット通販でも購入可能


豆腐を一度凍らせて粉状に砕いたものなので
高野豆腐も同じ効果
ただし、粉とうふは、どんな料理にも
使う事が出来るのが違い。

地元の方のレシピは
人参、ちくわ、干し椎茸を刻み
併せだし汁で煮込み、
だし醤油で調味、青菜、こなどうふを
加えた卵で仕上げる

その他
ハンバーグや豆腐ドリアにも使える
料理に振りかける事も出来る。

との事でした。


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posted by miew-miew at 12:27 | アンチエイジングダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする