このブログでは実際にわたしが作った アンチエイジングに効果があるもしくは なかった料理をアンチエイジングクッキング の基礎知識とともにお伝えしていきます。 あなたのアンチエイジングライフに少し でもお役に立てたら嬉しいです。

2015年05月26日

林修の今でしょ講座 肌老化 薄毛 肥満 癌の原因 紫外線対策 予防 レシピ

5月26日の林修の今でしょ!講座
はやしおさむが6月に学びたかった
紫外線の対策
老化の原因の8割にともいわれている。

シミだけでないしがいせんのダメージ
肥満、薄毛、老化、ガン
日比野佐和子先生 
抗加齢医学、アンチエイジングの専門家で
45才の美肌
ですが、3年前は16kgプラスの体重でしみがあった

紫外線の新事実
老化の原因、光老化
2013年フランスで発表
従来は、加齢や生活習慣が原因とされていたが、
今は紫外線げんいん。
強さのピークは、夏至6月20日頃

キチンと対策しないと皮膚がんになる恐れ
ほくろだと思っていたものが急に転移して癌に
見分け方、
形が非対称、周りがギザギザ、黒以外の色
6mm以上の大きさ、急激に変化した
上記の症状があれば、医師に相談。

浴びると薄毛
紫外線対策を専門医でしたところ薄毛が改善した。
理由は、
紫がいせんにより男性ホルモンが増えてしまった。
毛根の近く 酵素が結合して変化
毛母細胞を攻撃したため。

カラーやパマー、紫外線から髪を守る
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名医がプライベイト対策
ダイエットにも。
強い身体をつくることで、diet効果に
新陳代謝をあげ、肌の生まれ変わりを早くして、
ダメージをウケてもシミ等になりにくい様にする。
代謝を良くすると脂肪ももえやすく減量にもよい。
そもそも
肌のターンオーバーは、20代で約30日
30代で約40日なので、若いうちに肌の生まれ変わりは早く
しみを留まらずにはがれ落ちてしまっている。
たいしゃを高めるのが最新予防に。

今まではブロックしたり、陽にあたらない様にしていたが
最新は、強い身体でだめーじを防ぐ、予防をする。

専門家の対策
1日5食
ビバリーヒルズでは5〜7を推奨
血糖値が高いと活性酸素を作られるためしみに
5回食べると血糖値の急激な上昇を抑えられる
脂肪が溜め込みにくくなる。
糖は、通常筋肉や肝臓へいくが、多過ぎると脂肪へ
身体のなかで余った糖が、肌の細胞と結合し
シワ等のもとにも。1にち5回の食事で血糖値の上昇を抑える。

ホワイトオムレツを食べる
卵白でつくる
卵白は紫外線で壊された皮膚の修復、ダメージを
良質なタンパク質が生まれ変わりを早く、しみが出来にくく。

風呂上がりに氷で首マッサージ
首の周りに脂肪を燃やす褐色細胞があり
代謝をあげてくれる。
その他、鎖骨のまわりにも。
身体を温めてから冷やすのが良い
首の周りを刺激して代謝をアップする。
褐色細胞は、首の周り93.5 鎖骨の周り75.6
脇の下57.0 
やり方
ペットボトルに水8割入れて凍らす。
(2割の空間は、持ち手確保)
転がす感じで、2〜3分冷やす。
冷たく感じる前に止める
18℃以下で活性されるのでキンキンに冷やす必要はない。

外出する前にイチゴを食べる

日焼け止めを塗り忘れた、油断してうっかり日焼けした場合の回復
肌のうまれ替わりを早くする
ホットヨーグルトを食べる
レシピ 作り方
40〜50℃の湯煎をするとヨーグルトが活性化して
腸が刺激され血流がよく栄養が届くため。
保湿効果も。

対策のまとめ
●1日5食
●ホワイトオムレツ
●風呂上がりに首を冷やす
●でかける前にいちごを食べる
●HOTヨーグルト



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posted by miew-miew at 20:40 | Comment(0) | アンチエイジング 紫外線対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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