札幌からは快速電車で40分程海沿いを通って到着なので、
お昼を食べて、
観光して、
夕食は札幌でぐらいの時間の割り振りでした。
中心街、寿司通り、運河等
本当にシンプルな地形で集約されていて、
観光客としては、とても歩きやすい場所でした。
町並みはレトロ感や、古い重厚な建物が並び
また、
新旧素敵に混ざった感覚で、かといって、
新しいところは、古い所を決て邪魔しない様融合してるのって
凄いと。
そんなこんなの小樽では、
以前から行ってみたかった
小樽を逆から読むとるたおから、名前をとった
LeTAO(ルタオ)でそこでしか食べられないセットを
ベストお取り寄せ大賞スイーツ部門金賞に輝いた
ドゥーブルフロマージュも入っていて
飲み物つきでした。
また、この建物とは、別にle chocolat
(ルタオ ル ショコラ)と云う
チョコレート専門店も道路を挟んで少しの所にあり
そこでは、思いの外試食もさせて頂きました。
ルタオの近くには、ガラス細工で有名な北一ガラスも
お隣には北一ガラスのアウトレットもあり
普段のお値段より2〜5割引もお安く買う事が出来ます。
小樽の銘菓「ぱんじゅう」
店主さんはとてもご高齢とのことで不定休で残念💧
寿司通りから1本入ったところで、ランチセット
これ850円です。
実は、私遅めの朝食割りとがっつり食べてしまい
きちんと計算した友人は、
500円位UPのお寿司をたべましたが、
しっかり雲丹入汁ものは、カニのお味噌汁(豪快)
でした。

