今、免疫力UPの食品とも云われている
たこと帆立のひもの部分だけを使って、
炊き込みご飯をつくり、
別に作ったサルサもチコリをボートにみたてて
上に乗せてみました。
パーティのとき等につまむのもと思います。
ワンハンドで食べる事ができます。
少し驚いたのは、大変満腹感がありました。
両方ともピリッとアクセントにタバスコを使っています。
タバスコは、辛いの大好きな私には、一緒に食べる人が
いる場合物足りないので、
追加していつでも手の届くところに置いていたいです。
今回もレシピブログ様の
TABASCO
に参加させて頂いています。
本日のアンチエイジングクッキングレシピです。
たこと帆立の炊き込みごはんのボート
4人分
材料
タバスコ 小さじ1/2
たこ (刺身用) 40g きざむ
帆立のひも 3個分 切る
米 1合 (研いで、水に浸しておく)
水 205cc
そばつゆ 大さじ1+1/2
おろし生姜 少々
バター 小さじ1
作り方
1. たこと帆立のひもと生姜をバターで炒める。
2. 米に1とつゆとタバスコを鍋に入れ
ふたをして、沸騰させた後10分弱火で煮て、
10分蒸らす。
サルサのボート
タバスコ 小さじ1/2
ミニトマト 4〜5個 (角切り)
コーン 84g
アボガド 1個 (角切り)
りんご酢 大さじ2
エクストラバージンオリーブオイル 小さじ1
レモン汁 小さじ1/2
好みで
岩塩ペッパー
作り方
1. 材料全てを混ぜ合わせる。
チコリを一枚ずつはずし、
先きは乗せずに根元のところから具を乗せる。
今回も機会を与えて下さり感謝です。
タバスコの思い出は、
ロンドンのコルドンブルーにいた時、
(フランスでもウナギを養殖しているところがある程
うなぎ料理が盛んなところなので)
うなぎの料理のデモンストレーション後の
試食がありましたが、アメリカ人の生徒が多かったからか
誰も食べようとしませんでしたが、私は
「うなぎ大好き〜♪」と云って試食しようとしたら
アメリカ人に「無理しなくて良いんだよ」と云われ
「無理してない」と云ったら(本心だったのに)
無理矢理タバスコを渡されました。
(折角だったので?シェフの顔を見ながらちょっとだけかけましたが)
アメリカ人は、タバスコをかけると全てが解決すると信じているの?
と
その時思いました。
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