このブログでは実際にわたしが作った アンチエイジングに効果があるもしくは なかった料理をアンチエイジングクッキング の基礎知識とともにお伝えしていきます。 あなたのアンチエイジングライフに少し でもお役に立てたら嬉しいです。

2013年10月09日

たけしの家族の医学、身体が老けない4つの秘密SP腸、脳、血管、胃

10月8日のみんなの家庭の医学
何故あの有名人は若いのか?
名医が発見
身体が老けない4つのヒミツスペシャル
簡単若返り術公開SP


1. 68才便秘知らず
超美人マル秘女優に密着松原智恵子さん
すぐマネで切るマル秘姿勢

松原さんの腸年齢は47歳
悪玉菌は普通の人の1/100で
善玉菌が豊富で理想の腸をなさっている。
小林弘幸先生によると
食事は食物繊維を豊富にする。
腸の運動機能を強化
自律神経が安定
交感神経と副交感真剣は、1:1のバランスが良い
副交感神経が常に優位に保。

朝食例
オムレツ、緑黄色野菜豆乳スープ、野菜サラダ、ぶどう、トースト
ほうれん草、かぼちゃ、人参をすりおろし野菜のスープにする。
山盛りサラダはゆっくりかんで食べる。
パンを最後に、シナモンシュガーをかけてデザートのよう。

庭いじりをして、3時のおやつはヨーグルト
その後スポーツジムへ行って、色々なマシーンでトレーニング
テーマパークの様に楽しむ。
その後、外食
お家に帰ってからもマッサージチェアー、エクササイズマシン、バイク運動で
午前2時にご就寝

急激に副交感神経が上がるタイミングは、
3位朝食でスープと、シナモンシュガートーストを食べたとき
2位レシピを考えている、趣味として楽しむ
1位ジムでのトレーニング
別のトレーニングマシンに目移り、きもちの切り替えは、
好奇心の赴くままの行動。

1. 自分にあったリラックス法を持つ
2. 心から楽しめる趣味を持つ
3. 旺盛な好奇心を持つ
Point姿勢が良い。
腸のぜんどう運動ができ、血流も良くなる。

良い姿勢を続けなくても大丈夫便秘予防改善に体操
(腸年齢の若さをとりもどし、便秘改善
ひねり体操
1. 脚を肩幅に開く
2. 両腕を前に
3. 左手で右手首をもち
4. 息を吐きながら、ひねる
5. 痛いかなと思う場所で10秒間キープ
6. ゆっくり戻す、逆側の手を替え、同じ動作をする
ポイントは、お腹周りを意識する
腸がひらかれ、ぜんどう運動に作用、腕を伸ばして下半身もしっかり伸び切る。
左右1セット1日3〜5セット
身体の状態に合わせて無理せず。


2. 80才で血管年齢50歳代
毎日同じ時間に朝食&◯◯で動脈硬化なし
一病息災 (小さな病気を抱えていた方が健康に気遣い大病しない)と云う
金田正一さん(元プロ野球投手)の生活に満っちゃう
1. 食べ物と記録し食事が偏らない様に
2. 排便リズムがきちんとしないと便秘する。
3. 毎朝ほぼ同じお店でメニューをアレンジしてもらっている
  野菜中心あしらい類は多めに(酢蓮根、焼いた青とう)
4. 野菜を使ったメニュー多めに。
5. 2週間に1回汗をかかない様に決まったリズムで髪を切る。

東京健康長寿医療センターの原田さんによると
規則正しい生活は体内時計をリセット
体内時計がリセット出来ない場合は、
自律神経のバランスが崩れるので体内時計が乱れ悪影響
副交感神経をリラックス出来なくなり、
血圧が下がらなくなり、動脈硬化の恐れが出る。

簡単に守れる体内時計活用法
◯加齢で生活のメリハリがなくなり、生活リズムがたちにくくなる。
◯主な身体の機能にリズムがあり、リズム通に動くともっとも効率が良い。
Point
一、朝起き。朝一定の時間に起きる 6〜8時間位無理無く設定
  昼寝は午後2時から4時mまで眠くなった時、30分以内ならリフレッシュでき
  夜深い眠りにつける。長く寝ない
二、朝日をあびて朝食を摂る
  朝日は窓越しで充分。内臓は体内時計と一緒。


3. 80才で脳年齢30才代
昭和の歌姫マル秘肉食生活&◯◯で脳が活性化
は、
昭和の歌姫コロンビアローズさん
STM-COMET検査の即時記憶検査は脳年齢のめやす
15個の単語をいくつ記憶できるかを調べる
30代は、8個 40代7個。50〜60才代6個。70代5個 80代4個
ローズさんは、30台
足腰も20〜30台
車の運転もご自分でなさいます。
食事は、豆腐アボガドサラダ、牛肉小松菜炒め、蓮根金平、他、ビール
脳を若く、する為の3か条
1. アクティブに動く⇒血流力UP
2. 仲間と話しながらしの食事⇒脳を活性化
3. タンパク質を多く摂る⇒栄養筋肉量維持とUP
字を書く事で認識機能が上がる。



4. 胃もたれ&胃痛なし西郷輝彦66才マル秘私生活
胃が若く40歳代の胃のレベル
歳と共に増える胃の不調や機能の衰えは
蠕動運動が減ることで、おこるもの

ですが西郷さんは、20代の健康男子の3倍のぜんどう運動をし、
血液にもピロリ菌がいなかった

若々しいヒミツ
◯朝食に40分かけていた
一度に大量に入れず、負担を軽減していたので機能がUPする
◯セロトニンで胃が若くなる。
リラックスして沢山食べられる、ぜんどう運動が良い
リズミカルなウォーキングと日光をあびる事でもセロトニンがです。
陶芸で柔らかい土に触れるのも良い
◯胃のウォーミングUP
まとめ
1. ストレッチ
 血流が良くなり、消化に良い
2. 料理を手伝う
 食欲増進、胃酸が分泌される
3. 食前酒、胃の血流がUP、胃酸が分泌胃の上部を広げる
  ビールも良い、大体一口か二口
野菜スープもリラックスする。


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