このブログでは実際にわたしが作った アンチエイジングに効果があるもしくは なかった料理をアンチエイジングクッキング の基礎知識とともにお伝えしていきます。 あなたのアンチエイジングライフに少し でもお役に立てたら嬉しいです。

2013年07月16日

主治医の見つかる診療所若返りSP〜南雲医師の休日、血管若返り、代謝UP歩き方

主治医の見つかる診療所
”若返りスペシャル”
〜名医が実践していた超簡単方法を大公開〜

1. 血管が15才若返った名医の食べ順&レシピマネして脳卒中激減
2. 代謝UP!筋力が10才若返る歩き方
  毎日続けられるヒミツ
3. 約束1つだけ!
  史上最も簡単なダイエット
  112キロ芸人に驚き変化
4. 「若返り科」がある5000年の伝統医学発見薬草&サウナ&カレー
5. 日本一長寿県に学ぶ「若返りホルモン」が多く出るのはこんな時


南雲吉則医師の若返る休日の過ごし方では、
その1
乗るだけで若返りは乗馬で、インナーマッスルが鍛えられる。
その2
丸かじりで若返りは、
トマト、玉ねぎを使った若返り万能ソース
トマトに入っているリコピンの抗酸化作用と、玉ねぎに入っている
アイリンの血液サラサラ、動脈硬化を防ぐ作用のドレッシングを使用。

南雲式休日の過ごし方その3は、
温泉に入って、身体を若返りさせる
湯治と呼ばれ、神経痛、関節痛が改善される温泉へ
更に美肌硬化も。
そんななか、南雲医師は、水シャワーを浴びていた。
それは、人間は恒動動物なので、体温が上がると内臓脂肪が燃焼されるので、
冷え性を治したり、ダイエット効果があるとの事。
水シャワーは、無理な方は、温泉や風呂上がりに、
膝から下、ひじから先を体温調整の為に、水をかけると、身体が温まる。
シルクさんの秘訣
リンパマッサージをする。
あごの下、指であごの横に両手で左右の耳まで、持って行き、
前と後ろで指を挟みぐるぐるまわす。
首のした、鎖骨を通り、肩へ流す、上半身のむくみは、脇の下を刺激する。

南雲式休日の過ごし方 その4 完全栄養
南雲式ディナー 人参やトマトの葉を使う。ネギは皮ごと
ドラムを演奏して脳を活性化
☆人参とトマトの葉の天ぷら
野菜は、捨てるところに若返り要素がある。
☆玉ねぎの煮物
玉ねぎの皮は、レスベラトロールと云う若返り遺伝子を賦活(活性化してくれる)
洗って、皮がついたまま鍋に入れ、ブイヨンと一緒に20分煮る。
箸がささるくらい、柔らかくなったり、完成。
木の芽の酢みそソースで頂く。
メインディッシュは、1日に必要な全ての栄養を摂る
☆スーパーライスボール
胡麻、シラス、桜えびをフライパンで炒り
塩昆布と、梅干しを玄米に混ぜておにぎりをつくる。
栄養がぎっしり詰まった料理。

食後の運動は、シルクさんのサルサ
1. 前、横、後ろ、右に腰をまわす。上半身は動かさない
2. 片方の足を軸にしてまわす。

南雲式家庭で簡単乗馬体操
椅子の前足の周りに自分の足を置き、椅子の前を手綱の替わりにして
腰を前後にバランスを取る(背筋を真っすぐ)


長野県が長寿日本一の県
長寿の秘訣は、インターバル速歩
ゆっくり歩き、早歩き、を交互に3分
三歩程度のゆっくり歩きを3分し、やや、キツいかと思う早さで歩く。
交互5セット、1日30分以上、胸を張り、背筋を伸ばし、ひじを90度に曲げ
腕を大きくはる
歩幅は、普段より早めて、かかとから地面につく
週4回程度する。
キツいと乳酸菌が出て、疲労する。その後ゆっくりな運動をすると緩やかに乳酸が減る
老廃物が身体から出て行き、疲れなく、長く歩ける。


血管年齢
ワースト1位は、石田純一さん59才が72才の血管年齢だった。
うちば医師によると、脳卒中を引き起す確率が高くなるため
リスク回避に、血管年齢を若返らせる事が必要。
ポイント1
朝一番に体重、血圧を測る。前日より増えていると注意
血圧が高いと塩分を控える。
朝食のメニュー
納豆、水にさらした玉ねぎ、正油の替わりに鰹節、
玄米100gを良くかき混ぜ玉ねぎ納豆ごはん
血管若返りポイントその2
塩分、調味料は使わない様にする。
1日塩分は6g みそ汁は2〜3日に1回
昼食
5つの彩りご飯タップリ野菜
キュウリ、大根、大豆水煮、新生姜、干しえび、肉そぼろ
玄米100gに乗せる。
韓国唐辛子小さじ1、胡麻油小さじ1全てを混ぜ合わせる
海苔、白ごまをふる。
ダイエット患者にも勧めているレシピ
噛む事で時間がかかるので良い。(満腹が脳に届くまで30分かかる)
野菜中心 悪玉コレステロールを抑える
時間をかけ満腹中枢を刺激すると食べ過ぎない
夕食
レタス、キュウリ、プチトマトのサラダ
タケノコとささみ炒め
もやしの酢の物
おぼろ豆腐
野沢漬けは、サラダの上にのせ、ドレッシング代わりに
ヤマメを焼いて乗せる。(野菜を食べた後に乗せる)
血管若返りポイント3
野菜から先きに食べる。
糖質吸収を和らげ、血糖値の上昇を送らせる
血管年齢を若返らせる。

結論
血管年齢を若返らせるポイントのまとめ
1. 毎朝体重と血圧を測る
2. 塩分を減らす
3. 野菜から先きに食べる。


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posted by miew-miew at 12:05 | Comment(0) | アンチエイジングのスーパーフード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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