このブログでは実際にわたしが作った アンチエイジングに効果があるもしくは なかった料理をアンチエイジングクッキング の基礎知識とともにお伝えしていきます。 あなたのアンチエイジングライフに少し でもお役に立てたら嬉しいです。

2012年07月18日

アンチエイジングの日本とアメリカの最新情報〜検索バクモン

7月18日の
探検バクモンでは
続報アンチエイジングここまで可能!
衝撃新技術
薄毛もシワも遺伝子も
では、
ゲストに
君島十和子さん
南雲吉則博士が登場

君島十和子さんのアンチエイジングの
マル秘生活は
完全武装の日陰から日陰へ移動
肌の酸化を防ぐ生活で
紫外線が老化に繋がる事を知り
肌を守っているとの事で
首筋肘の色素沈着を防ぐ為に
姿勢をただしたり、
机に触れる腕の下にタオルを
置いたりしていました。
また
飲むアンチエイジングとして、
人参、リンゴ、レモン、生姜の
ジュースを皮ごと入れて
飲んでいらっしゃるとの事でした。

【送料無料】50歳を超えても30代に見える生き方 [ 南雲吉則 ]
の著者の南雲先生は、
午前4時には既に起きられていて
1年中冷水シャワーを浴びてる事で
1. 身体を温めるな
  内蔵脂肪が燃える様に
  冷たいシャワーを浴びている。
2. スポーツをするな
  過激なスポーツをするより
  姿勢をただし早歩きを
  仕事中の貧乏ゆすりもする。
3. 1日1食
  シラス、おから、きんぴら、
  みそ汁、玄米の野菜中心
  食べたらすぐ寝る。
  夜10時から夜中の2時は寝る
  ゴールデンタイム。

アンチエイジング大国アメリカの
ニューヨークマンハッタンの
ライオネルビスーン医師は
最新技術は
胃酸を調べるカプセルを飲み
胃酸を測定、
腕にはめるだけで血管年齢を調べる。
酸化度計測器を使い検査し
男性ホルモンを与える処方も

PRP治療は
血液の血小板を分離皮膚に注入
皮膚再生力でシミたるみをなくす。
ホルモンの効果で活力を高め、
自分に自信をもたせる。

全米を代表する美人に選ばれた
ウエンディーさん58歳は
男性ホルモンクリームを塗る
テステステロンと云う女性の
若返り、女性ホルモン錠剤は
自分のホルモンを培養して作っている。

日本の最前線は
幹細胞培養液を使い
1年続けて注入した人はシワもなくなる
研究をしている。
また、
臓器の細胞の元になる物は
乳歯を原料にしてつくっている
名古屋大学では、
神経系に力がある
100種類ものタンパク質が治療へ

東京理科大学では
髪の毛の幹細胞が加齢によって
細く質が変わる髪の毛を
後頭部の細胞を頭頂部に移植し
薄毛の治療へと。

究極のアンチエイジングは
心臓細胞からつくった
細胞シートから臓器を作れるかも
機能が落ちた身体を素に戻せる様な
長寿遺伝子を上手く働きを生かせる様に
考えている。

ハーバード大学では
長寿遺伝子を活性化させる
レスベラトロールの研究を
進めているとの事でした。

最後までお読みくださり感謝です。

ランキングに参加中です。
クリックが励みです♪
↓ ↓ ↓
にほんブログ村 美容ブログ アンチエイジングへ
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: